4月の家計簿 初めから大幅な予算オーバー…



もう令和になり、5月も残りわずかですが、4月の家計簿を公開します。


4月の家計簿はこんな感じ


2019年度月予算4月
支 出
税金-12,500-26,000
社会保障費-36,7400
純生活費
副食物費-37,500-27,800
主食費-9,000-7,292
調味料費-6,300-5,585
光熱費-23,000-24,584
住居・家具費-48,736-135,580
衣服費-22,750-12,101
電子マネー費0-22,989
交際費-22,167-107,956
教養費-10,000-9,989
娯楽費-12,400-8,250
保健・衛生費-17,584-6,631
職業費(夫)0-137,873
特別費-13,666-14,158
公共費-1,350-20
仕事立替金0-27,935
自動車費-21,590-13,514
純生活費合計-246,043-562,257
支出合計-317,180-590,257
累計-317,180-590,257
残金3,800,0003,209,743
生命保険・預貯金
合計21,8972,000
累計2,000

我が家の家計簿は4月始まりです。

で、早速、27万円ほどの予算オーバーです(笑)


オーバーでもイイんです!


目立ってオーバーしている項目は、住居・家具費、交際費、職業費(夫)です。

住居・家具費が大幅オーバーなワケ

洗濯機を購入したからです。

まだ問題なく動くのですが、購入してから8年ほど経ち、修理も一度しているので買い替えました。

これまで家電などは壊れてから購入していたのですが、それだと支出の予測がつかないので、計画的に買い替えて行くことで、支出のタイミングをコントロールすることにしました。

ですので、今年は洗濯機。

来年以降は決めていませんが、パソコン、エアコン、冷蔵庫の順かな?と思っています。


交際費

身内のお祝いです。

こちらも年間予算内なので、問題ないです。

職業費(夫)

夫の立替分をまだ清算してないので、この金額です。



今年度から「電子マネー費」を追加


今年度から「電子マネー費」を追加しました。

昨年度までは、特別費に記入していたのですが、電子マネーの利用が多くなってきたので、単体で項目を作りました。

電子マネーをチャージしたら計上(-)し、支払に使ったら相殺(+)しています。

「予算生活の家計簿」は複式簿記っぽいので、電子マネーも現金のように出入りを付けなければ、分かりにくいのです。


我が家の電子マネーは、nanaco、Edy、ICOCAですが、特に分けて記入はしていません。

「電子マネー費」は相殺項目なので、最終的に0に近いのが理想です。

マイナスが多いと、チャージのしすぎということですからね。




5月は、4月よりもっと予算オーバーになることが確定しております。

年度初めは、税金関係の支払いのおかげでげんなりしちゃいます。




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