12月の家計簿 今年もお仕事が順調でありますように



Uターンラッシュのニュースを横目に見ながら、今日から仕事です。


のんびり試運転かしら?と思っていたら、がっつり通常モード。ありがたや、ありがたや。今年もお仕事が順調であることを切実に願っております。



さてさて、12月の家計簿はこんな感じです。


2019年度月予算12月
支 出
税金-12,500-694
社会保障費-36,740-11,200
純生活費
副食物費-37,500-35,083
主食費-9,000-5,845
調味料費-6,300-3,671
光熱費-23,000-21,031
住居・家具費-48,736-28,519
衣服費-22,750-3,216
電子マネー費0-1,263
交際費-22,167-4,420
教養費-10,000-16,267
娯楽費-12,4000
保健・衛生費-17,584-17,734
職業費046,214
特別費-13,666-22,756
公共費-1,350-16,140
仕事立替金0-3,691
自動車費-21,590-17,309
純生活費合計-246,043-150,731
支出合計-317,180-164,625
累計-317,180-3,588,319
残金3,800,000211,681
生命保険・預貯金
合計21,8972,000
累計256,762


月の支出が少ないのは、夫への立替金が戻ってきて相殺されたからです。


年末年始の用意で、惣菜などを買うことが多かったのですが、思ったよりお金はかかっていなかったようです。


公共費が高いのは、伊勢神宮にお参りに行ったからです。


伊勢神宮には毎年1回は行き、2019年は夏にすでに行っていたのですが、夫の希望で年末に行きました。予算に計上していませんでしたが、それを理由にやめるほどのコトではないのでお礼参りに行き、大好きな日本酒の新酒を買えたので大満足です。


教養費が高いのはいつものことですが、12月は中日辞典が高かった(T-T) 8,250円もしたんです。でも、辞書自体がとても面白いので、とてもイイ買い物ができました。



12月はいろいろ買い物したような気がしたんですが、仕事や夫の買い物の立て替えが多かったようです。


が、問題は年間予算の残金が211,681円というところ。


今年度は残り3ヶ月もあるというのに…。


予算オーバーなのは確定なんですけど、あがけるところはあがきたい。


今年の抱負は「節約をやめる」なので、価格基準の買い物をせずにあがいてみたいと思います。


なんか、自分で書いといて「なんじゃそりゃ?」ですけどね。

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