支出をコントロールするって、むずかしいのね…


Windows10にアップグレードして、パソコンの買い替え時期を来年度にしようと計画をしていたのに…


それをあざ笑うかのように逝ってしまった、私の愛機…


致し方がないので、予算外ですがパソコンを買いにヨドバシカメラに走りました。


そんな我が家の7月の家計簿はこんな感じです。



2019年度月予算7月
支 出
税金-12,5002,913
社会保障費-36,740-11,200
純生活費
副食物費-37,500-33,678
主食費-9,000-13,131
調味料費-6,300-4,720
光熱費-23,000-15,743
住居・家具費-48,736-193,434
衣服費-22,750-880
電子マネー費011,393
交際費-22,167-32,878
教養費-10,000-13,329
娯楽費-12,400-1,456
保健・衛生費-17,584-24,826
職業費0100,614
特別費-13,666-103,773
公共費-1,350-15,180
仕事立替金0-24,399
自動車費-21,590-17,154
純生活費合計-246,043-382,574
支出合計-317,180-392,861
累計-317,180-1,997,333
残金3,800,0001,802,667
生命保険・預貯金
合計21,8972,000
累計119,370


還付金などいろいろ


税金がプラスなのは、昨年度の市県民税が還付されたからです。


あと、職業費(夫)は先月分も含めて、立替分の精算をしたので+です。



予定外のもの、予定内のもの


7月はお祝いを2件渡したので、交際費、特別費が高額です。


こちらは予算内のものですし、楽しく使ってもらえたらいいなぁと思う支出なのでノープロブレム。


予定外はパソコン(&プリンター)です。


住居・家具費に含まれています。


昨年度末に、なんとか買わずにいこうと試行錯誤したのに、この始末。


折角、買い替えるので納得のスペックを選んだら、高額でした。


しかも、ヤマダ電機で値段を調査してからヨドバシカメラに行ったら、展示しているのは


ヨドバシオリジナル!


これ、セコいよね!


どこの家電量販店でもそうですが、


○○オリジナルモデルとかにしちゃって、値段交渉をさせない手口。


しかも、スペックをビミョーにいじって、どっちがお得かよくわからんのがもやもやしちゃうんです。


今回はとにかく処理スピードと色(本体)を優先させたので、納得はしているのですが、家電を買うのって難しい!


支出をコントロールするために、家電は壊れる前に変え替えていこうと決めていたのですが、今回はうまくいきませんでした。


何が何でも、予算内に収めないといけないわけではないですが、支出をコントロールってむずかしいなぁと再確認しました。



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