楽しみのために、中国語を勉強し始めたのはいいのですが、四声(発音の初歩の初歩)ですでに躓いています。
テキストだけで3000円以上費やしているので、簡単に挫折するわけには参りません。
そんな我が家の6月の家計簿はこんな感じです。
住居・家具費は、とある家電を購入したのですが、初期不良(だと私は思う)のため返品手続き中。
まだ、返金されていないので、家計簿上は計上したままになっています。
製品自体は魅力的だったのですが、返品のやり取りに疲れてしまったので、違う店で買い直したりはしないかも…。
保健・衛生費は還付請求をしないといけないものがあるのですが、まだ申請してないのでオーバーしてても問題なし。
職業費は未精算なので、これまた大幅に予算オーバー。
教養費は、中国語の勉強のために本を買ったので、ちょいとオーバーしています。
国民健康保険料がやってきた
昨年度は計画的に収入を抑えていたので、国民健康保険料が減額されていると思っていたのですが、
予定より倍の額で、納付書が届きました。
その前に通知されていた市民税が計画通りだったので、国民健康保険料も予定通りの額で届くと思っていたのに。
所得税も0だったのに、なんでだろう?と思っていたら…
不動産売却益のせいだった…orz
所得税は特例が適用されて、0円。
市民税にもこの譲渡所得は反映されていません。
しかし、国民健康保険料には反映されてしまうのです。
しかも、定期収入ではないので、いくら今年の収入が昨年より(その分)大幅に下回るとしても、一般減免の対象にもならないとのこと。
まぁ、譲渡所得といっても書面上で右から左へ流れていっただけで、手に入れた感覚はないんだけどなぁ。
それでも、所得は所得ですもんね。
予定通りにはいきませんでしたが、全体の年間予算に影響があるほどではないので、このままの予算計画で行きます。
あわよくば安くで抑えれるかもと思って、ちょっと図々しかったかな(笑)


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